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いぶすき子ども映画祭

更新日 2016年02月13日

アジア国際子ども映画祭の九州ブロック予選となる、いぶすき子ども映画祭が丹波小学校にて開催されました。
この映画祭は、「子供の心の中に"内視鏡"を入れよう」をコンセプトに、言葉では上手く言い表せない事柄を、映像を通してメッセージとして伝えて欲しいとの趣旨から始まり、今年で9年目を迎えます。
今回は「私が幸せを感じるとき」をテーマに、九州各地から80作品の応募がありました。最高賞の同映画祭会長賞には、やなきた2組の眞鍋日向君等が制作した「しあわせってどんなとき?」が選ばれました。本作品を含めた上位3作品が、北海道北見市で開催される国際大会に出品されます。