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その他

  • 投票用紙に文字を書くことができないのですが、投票することはできますか。

     投票所で申し出ていただければ、投票所の係員があなたの指示に従って投票用紙に代筆する代理投票をすることができます。
     そのときに、もう一人の投票所の係員が指示どおりに書かれているかを確認いたします。 また、投票所には点字投票用の投票用紙があり、簡単な点字を打つ道具も用意されていますので、点字での投票もできるようになっています。

    関連リンク

    総務省ホームページ(選挙)

  • 土地の一部について農地法に係る申請をしたいのですが。

     所有権移転以外の申請はできます。耕作や転用事業の区域を確定させるために、測量図、求積図を添付してください。
     所有権移転が絡む場合は、分筆登記を行った後に申請してください。

  • 土地の境界が未定ですが、農地法の許可申請ができますか。

     土地の境界が未定ですと、耕作や転用事業の区域が不明確のため審査できませんので、境界確定後に申請してください。

  • 農業に興味があり、農業をやりたい。どのようにしたら農業ができますか。

     農業は、作目別では野菜・花き・果樹・畜産等の種類があり、また、栽培方法でも露地栽培・施設栽培、普通栽培・減農薬栽培・有機栽培の種類があります。さらに、自らが経営者となるか、農業法人などに就職して農業を始めるかという違いもあります。
     このように、農業の形態はさまざまであり、農業を始めるにあたっては、自らが将来目指すべき農業経営等のビジョンを明確にすることが重要です。目指す農業経営が明確になれば、それに基づき「農業技術やノウハウの習得」、「農業経営に必要な資金の確保」、「農地や住宅の確保」、「農業機械や施設の確保」等が必要となってきます。
     市では、農政課内に「営農なんでも相談コーナー」を設置し、県や農業委員会、各種農業機関・団体等と連携し、新規就農をはじめ、さまざまな農業に関する相談に応じています。
     農業に興味がある人は、農政部農政課に問い合わせてください。

  • 農地転用許可証を紛失したが、再発行できますか。

     再発行できませんので、紛失等には充分注意してください。
     農地転用許可証は、転用事業終了後の地目変更登記に必要です。
     なお、許可証明が必要な場合は、申請していただければ、許可証明書を発行いたします。ただし、2週間ほどの日数を要します。

  • 農地転用許可を受けたのに登記簿の地目が田や畑のままなのですが。

     法務局に地目変更登記を行ってください。
     農地転用許可や届出をしただけでは、登記簿の地目は変わりません。
     地目を変更する場合は、転用事業完了後に法務局へ地目変更登記を行う必要があります。

  • 農地(畑・田)に建物を建てたい(駐車場にしたい)

    農地を農地以外のものに変更する場合は、農地法の規定により県知事または農林水産大臣の許可が必要です。
    農地の所在する農業委員会へ農地転用許可申請を行ってください。申請書式は、農業委員会事務局に備えてあります。

  • 農地法に係る許可申請の許可までの期間を知りたい。

    通常の農地法第3条の規定(農地の売買等)による申請は約3週間、農地法第4条・第5条の規定(農地の転用等)による申請は約6週間かかります。
    ただし、書類の不備の補正等に日時を要する場合や、農用地区域の農地の場合は、さらに日数を要する場合があります。

  • 病院に入院していますが、不在者投票はできますか。

    都道府県の選挙管理委員会が指定する病院、老人ホーム等の施設に入院、入所している人は、公示日(告示日)の翌日から投票日の前日までの間に、入院(入所)している施設内で不在者投票ができます。
    事前に手続きが必要ですので、早めに入院(入所)している施設に申し出てください。

    関連リンク

    総務省ホームページ(不在者投票制度)

  • 法テラスについて知りたい。

    法テラスは、全国どこでも法的トラブルを解決するための情報やサービスを受けられる社会を目指し、平成18年10月から業務を開始しています。
    法テラスの正式名称は「日本司法支援センター」です。法テラスは、コールセンターを設け、法律上の困りごとを解決するための相談窓口等の情報を提供するほか、弁護士・司法書士による法律相談が必要な人が経済的に余裕のない場合には、民事法律扶助による無料法律相談、裁判費用の立て替えをする業務などもおこなっています。

    【法テラス指宿】
    1.電話番号 :050-3383-0027
    2.窓口開設時間 :平日 9:00~17:00
    ※土日、祝日は業務を行っておりません

    【法テラス鹿児島】
    1.電話番号 :050-3383-5525
    2.窓口開設時間 :平日 9:00~17:00
    ※土日、祝日は業務を行っておりません

    関連リンク

    法テラス

  • 本会議・委員会などを傍聴する方法を知りたい。

    本会議は傍聴することができます。
    本会議を傍聴したい場合は、指宿庁舎3階の傍聴者控室へお越しください。
    なお、指宿庁舎、山川文化ホール、開聞庁舎の各ロビーにおいて、議会を同時中継しています。
    委員会については、委員長の許可を得て傍聴することができます。
    委員会を傍聴したい場合は、事前に議会事務局へ連絡してください。

    関連リンク

    議会の傍聴

  • 本会議会議録の閲覧をする方法を知りたい。

    議会事務局、山川支所、開聞支所、市内の図書館で本会議の会議録が閲覧できます。また、平成21年第1回定例会分より、市ホームページにも掲載しています。
    閲覧の際は、所蔵期間、利用方法、開館日、開館時間などは施設によって異なりますので、あらかじめ、それぞれの施設へ問い合わせてください。
    なお、本会議の会議録の発行は、定例会が終了してから、約2カ月後を予定しています。

    関連リンク

    会議録の閲覧

  • 本会議(定例会・臨時会)・常任委員会の開催日程を知りたい。

    1.本会議(定例会・臨時会)の開催
     本会議の開催日程は、議会運営委員会で決定後、議会ホームページ及び議会だよりに掲載します。詳細については、議会事務局まで問い合わせてください。
    (1)定例会:毎年4回、3月、6月、9月、12月に開催しています。
    (2)臨時会:緊急に審議すべき事件があるときに臨時に開催しています。
    2.常任委員会の開催:開催日程については、議会事務局まで問い合わせてください。

    関連リンク

    議会開催情報

  • 「メディポリス指宿構想」について知りたい。

    「メディポリス指宿構想」とは、鹿児島県、鹿児島県医師会、指宿市、鹿児島大学など、産学官の協働体制で取り組んでいるプロジェクトです。
    具体的には、「予防医学」、「高度先端医療」、「こころのケア」、「創薬研究」の4つの分野を柱として、財団法人メディポリス医学研究財団が中心となり取り組んでいるプロジェクトです。

    関連リンク

    財団法人メディポリス医学研究財団

  • メディポリス指宿に建設された「がん粒子線治療研究センター」について知りたい。

    「がん粒子線治療研究センター」は、財団法人メディポリス医学研究財団が中心となり取り組んでいる「メディポリス指宿構想」の中核施設です。
    平成23年4月1日から本格稼働し、からだへの負担や副作用が極めて少ないがん治療が可能となりました。
    詳しくは、財団法人メディポリス医学研究財団のホームページをご覧ください。

    関連リンク

    財団法人メディポリス医学研究財団

  • 離婚のこと(養育費・慰謝料など)について相談したい。

    離婚に伴うこと(養育費、慰謝料など)の相談を婦人相談員が行っています。相談は無料で、秘密は固く守られます。
    なお、書類の作成・審査、相手との交渉などは行っていません。
    【相談日】 月曜日・水曜日・金曜日
    【相談時間】 午前9時~午後4時

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