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戸籍・住民票・印鑑登録

  • 住居表示を実施したのに同じ住所があるのはなぜですか。

     住居表示は、「町名+街区符号+住居番号」で表されます。
     住居表示では建物の出入口によって住居番号が決まるため、隣の家と出入口が近い場合や、同じ通路を通る場合に同じ番号になることがあります。
    【街区符号および住居番号の説明】
    ○町の区域を道路や鉄道、河川など恒久的な施設で区切ります。これを街区として設定し、順番に番号を付けます。この番号を「街区符号」といい、「▲番」と表します。
    ○街区の周りをおおよそ10メートル間隔で区切り、時計回りに「基礎番号」を付けます。建物の主な出入口がどの基礎番号にあたるかによって決まります。これを「住居番号」といい、「■号」と表します。

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    建物を新築したら、住居表示の申請を

  • 住居表示の証明書がほしい。

     総務部市長公室政策推進係で証明書を無料で発行しています。住居表示証明書には、実施前の住所や実施後の住所、住居表示の実施日などが記載されます。
    ◆窓口 
     総務部市長公室政策推進係(指宿庁舎2階)
    ◆持参するもの
     申請者の印鑑(認印可)
     建物の位置、形状、出入口等が分かる図面(建物を新築した場合)
    ◆証明書
     証明願(第5号様式)は、ホームページの申請書ダウンロードにも掲載してあります。

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    建物を新築したら、住居表示の申請を

    申請書ダウンロード

  • 住居表示と地番の違いは何ですか。

     住居表示に使用する「住居番号」と土地の「地番」はまったく別のものです。
     「地番」とは明治32年に制定された不動産登記法により定められた、土地を判断するため付けられる番号のことです。
      一方、「住居番号」は一定の基準(指宿市はおおむね10メートル)により建物ごとに付けられます。また、「住居番号」は、土地の上に建てられた住宅、事業所などの建物に付けるため、道路、駐車場などの建物がない土地には「地番」はあっても「住居番号」はないことになります。

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    建物を新築したら、住居表示の申請を

  • 同じ敷地内に別棟の建物を建築しましたが、同じ住居表示を使ってもいいですか。

     住居番号は建物1つずつに付ける番号ですので、別の建物を建てた場合は新しく住居番号を付ける必要があります。しかし、道路からの出入口等が変わらない場合は同じ番号になる場合もあります。また、増築などをした場合は、出入口の変更等がない限り申請の必要はありません。

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    建物を新築したら、住居表示の申請を

  • 指宿市外に住所(住民票)がありますが、指宿市内で住民票を取得できますか。

     申請者本人が、住民基本台帳カードまたは運転免許等の官公署が発行している顔写真付きの本人確認書類を提示し「住民票の広域交付」の発行を依頼すれば、住基ネットシステムに加入している全国の市町村の住民票が取得できます。
    ※広域交付の住民票には本籍・筆頭者の表示はできません。

  • 指宿市に住んでいた時の住所が分かる証明書がほしい(住民票の除票がほしい)。

    【窓口で申請する場合】
    1.提出書類 :申請書
    2.受付窓口 :市民生活部市民協働課または、市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)
    3.必要なもの:窓口に来る人の本人確認書類(運転免許証・パスポート・健康保険証など)および手数料
    【郵送で申請する場合】
    1.手数料 :1通300円
    2.受付時間 :平日の8:30~17:15
    3.その他 :住民票に記載されている以外の人が請求できるのは、使用目的が正当な理由に該当する場合に限られています。また、代理人が窓口で申請する場合は、委任状を持参してください。

  • (1)印鑑登録証明書の取得方法について知りたい。 (2)印鑑登録証明書を代理人申請で取得できますか。(3)印鑑登録を行った後、すぐに印鑑登録証明書を取得できますか。

    (1)印鑑登録証明書の請求にあたっては、印鑑が登録されていることが必要です。
    1.受付窓口 :市民生活部市民協働課、市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)
    2.申請者 :本人または代理人
    3.受付時間 :平日の8:30~17:15
    4.手数料 :1通300円
    5.必要なもの:本市の印鑑登録証・窓口に来る方の本人確認書類 ※印鑑は不要
    6.注意事項 :印鑑登録証を持参していない場合や、申請書に「本人の住所、氏名、生年月日」が正しく記載されていない場合には、印鑑登録証明書を交付できませんので注意してください。
    (2)委任状は不要です。
    (3)印鑑登録の手続きが完了後、請求によりすぐに印鑑登録証明書を取得することができます。

    関連リンク

    印鑑登録証明書の発行

  • 印鑑登録証を忘れた場合、本人が実印と運転免許証を持って行けば印鑑登録証明書を取得できますか。

     印鑑登録証を忘れた場合、本人が実印と運転免許証を持参しても、印鑑登録証明書は取得できません。
     必ず、印鑑登録証を持参してください。

  • 生まれた日から14日目が閉庁日の場合の出生届の提出期限を知りたい。

     出生の届出は、生まれた日を含めて14日以内に出すことになりますが、役所の休日(土曜、日曜、国民の祝日、年末年始)が14日目にあたる場合は、その次の開庁日(土曜、日曜であればその翌日の月曜)まででよいとされています。
    1.提出書類 :出生届(出生証明書が添付されたもの)
    2.届出窓口 :出生地、父母の本籍地または届け出人の所在地のいずれか1カ所
    3.届出人 :生まれた子の父または母、嫡出でない子の場合は母
    4.必要なもの:出生届、印鑑、母子健康手帳、国民健康保険被保険者証(加入者)
    (父母のうち収入の多い方の)健康保険被保険者証が必要です。

  • 海外から市内へ住所を移すときはどうしたらいいですか。

     引っ越しした日から14日以内に、市民生活部市民協働課または、市民福祉課(山川・開聞)または、分室(池田・今和泉)に届け出てください。
    提出書類 :転入届
    2 届出期間 :実際に住み始めた日から14日以内
    3 届出窓口 :市民生活部市民協働課または、市民福祉課(山川・開聞)または、分室(池田・今和泉)
    4 届出人 :本人、世帯主または代理人
    5 届出方法 :直接窓口へお越しください。
    6 受付時間 :平日の8:30~17:15
    7 必要なもの:
    (1)運転免許証など本人であることが確認できる書類、代理人の場合は委任状が必要です。
    (2)帰国日が確認できる全員のパスポート
    (3)戸籍謄(抄)本と戸籍の附票(指宿市に本籍がある人は不要です。)

  • 合併で変わった住所について知りたい。住所の表示が「揖宿郡山川町・揖宿郡開聞町」から「指宿市」になったことへの証明はありますか。

     合併により、次のとおり住所の表示が変わりました。
    平成18年1月1日合併
    鹿児島県揖宿郡山川町→鹿児島県指宿市山川
    鹿児島県揖宿郡開聞町→鹿児島県指宿市開聞
    市民生活部市民協働課課、市民福祉課(山川・開聞)・分室(池田・今和泉)で交付しています。手数料は無料です。

  • 結婚して新居に引っ越したのですが、どのような届出が必要ですか。

     婚姻届(関連URL参照)のほかに、住民登録に関する(1転入届、(2)転出届、(3)転居届のいずれかが必要です。
    1.提出書類 :(1)転入届、(2)転出届、(3)転居届
    2.届出期間 :(1)(3)引っ越した日から14日以内。(2)引っ越しする前日まで
    3.届出窓口 :市民生活部市民協働課または、市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)
    4.届出人 :本人、世帯主、世帯員、代理人
    5.届出方法 :窓口にて直接 (転出届に関しては郵送による届出も可能)
    6.受付時間 :平日の8:30~17:15
    7.必要なもの:窓口に来る人の本人確認ができるもの

    関連リンク

    婚姻届

  • 戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)、戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)、戸籍の附票等の取得方法について知りたい。

     戸籍謄本・抄本および戸籍の附票は、指宿市に本籍が置いてある人に発行できます(本籍地の市区町村でしか発行きません)。
    1.受付窓口 :市民生活部市民協働課、市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)
    2.申請者 :本人または代理人
    3.受付時間 :平日の8:30~17:15
    4.手数料 :戸籍謄本・抄本1通450円、改製原および除籍謄本1通750円、附票1通300円
    5.必要なもの:本人確認書類(公的機関の発行した顔写真付き身分証明書等)、印鑑
    6.注意事項 :代理人の場合は、委任状が必要です。

    関連リンク

    戸籍全部事項証明書(謄本)、戸籍個人事項証明書(抄本)

  • 戸籍全部事項証明書(戸籍謄本)、戸籍個人事項証明書(戸籍抄本)、住民票の写しなどの郵送請求の方法について知りたい。

     住民票、戸籍謄本(抄本)・戸籍の附票・身分証明書を郵送により請求できます。
     住民票は住民登録地、戸籍謄本(抄本)・戸籍の附票・身分証明書は本籍地の市区町村で発行できます。
    【必要書類】
    ①本人・送り先確認のため運転免許証・保険証等の写し
    ②請求書(書式は問いませんが、次の事項を必ず記入してください。なお、請求書はホームページからダウンロードできます)
    ◆住民票を請求する場合
     1.タイトル「住民票請求」 2.住所 3・世帯主 4.住民票の全部または一部のどちらか(一部の場合は必要な人の氏名) 5.本籍・続柄記載の有無(それぞれ有無を選択してください) 6.通数
    ◆戸籍謄本(抄本)・戸籍の附票・身分証明を請求する場合
      1.タイトル「戸籍謄本(抄本)または、戸籍の附票・身分証明請求」 2.本籍 3.筆頭者 4.必要な方の氏名(抄本・身分証明請求の場合) 5.使用 目的 6.通数 7.どこからどこまで記載された住所が必要か(戸籍の附票の場合) 8.請求する方の氏名、現住所、昼間連絡の取れる電話番号

    関連リンク

    ・申請署ダウンロード(郵便での請求)

    ・申請書ダウンロード(住民票_各種証明書等請求書)

  • 戸籍の届出を代理人に依頼する場合、委任状は必要ですか。

     戸籍の届出人本人が書いた届書を代理人(使者)が窓口に提出することはできます。この場合、委任状は不要です。ただし、代理人の本人確認をさせていただく届書があります。免許証や写真付き住民基本台帳カード等を持参してください。
     また、不備があった場合は、届出人本人に来ていただくこともあります。

  • 婚姻届で、夫婦別姓とすることができますか。

     現在の法律では、婚姻届において、夫婦別姓とすることはできません。夫の氏か妻の氏のいずれかを選んでください。

  • 婚姻届・離婚届の証人欄の記入方法を知りたい。

     証人欄の記入方法は次のとおりです。ただし、離婚届については、協議離婚の場合だけ証人が必要です。
    1.方 法 :(1)黒インクのペン,ボールペンで丁寧に書いてください。(2)署名欄は、必ず証人本人が自署してください。
    2.証 人 :証人は婚姻(離婚)の事実を知っている人で、20歳以上の人であれば、親・兄弟姉妹など、当事者以外ならどなたでも可能です(外国籍の方でも可)。
    3.注意事項:証人欄の署名は、必ず2人分必要です。氏が同じでも、別々の印鑑を押印してください(ゴム印不可)。

  • 市外から市内へ住所を移すときはどうすればいいですか。

     引っ越した日から14日以内に市民生活部市民協働課または市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)に届け出てください。
    1.提出書類 :転入届
    2.届出期間 :実際に住み始めた日から14日以内
    3.届出窓口 :市民生活部市民協働課、市民福祉課(山川・開聞)、分室(池田・今和泉)
    4.届出人 :本人・世帯主
    5.届出方法 :直接窓口へお越しください。
    6.受付時間 :平日の8:30~17:15
    7.必要なもの:(1)窓口に来る人の本人確認ができるもの(運転免許証・健康保険証など)(2)マイナンバーカードまたは通知カード(3)前住所の市区町村で発行した転出証明書(4)印鑑
    8.注意事項 :(1)代理人が届ける場合必要は、委任状が必要です。届出内容を本人によく確認してください。

    関連リンク

    転入届

  • 時間外や休日に住民票の写し、印鑑登録証明書を取ることはできますか (電話予約サービス)。

    平日の窓口は8:30~17:15までとなっておりますので、時間外に窓口で証明書を取ることはできませんが、電話予約をすれば、土曜日、日曜日、祝日に指宿庁舎警備員室(入口は庁舎西側)で住民票の写しや印鑑登録証明書を受け取ることができます。

    ※電話予約は平日の窓口開庁時のみ受け付けています。

  • 【1】自動車臨時運行許可(仮ナンバー)の申請方法を知りたい。 【2】自動車走行日よりも前に自動車臨時運行許可(仮ナンバー)をもらうことはできますか。

    【1】自動車臨時運行許可(仮ナンバー)の申請方法は、次のとおりです。
    1.必要なもの :車検証、抹消登録証明書等など車台番号の分かる書類、運行期間を含む自賠責保険証明書の原本、窓口に来る方の身分証明書(運転免許証・健康保険証等)、印鑑
    2.申請期間 :運行期間の初日または前日
    3.申請窓口 :市民生活部市民協働課、市民福祉課(山川・開聞)
    4.申請方法 :直接窓口にお越しください。
    5.受付時間 :平日の8:30~17:15
    6.手数料 :1両750円
    7.仮ナンバーの返却: 許可期間終了後5日以内

    【2】自動車臨時運行許可申請ができるのは、原則運行期間の初日です。
    ただし、運行期間の初日が休日に該当するときは、休日前の開庁日に申請できます。

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